東北への旅

修業時代の先輩・友人に会いに盛岡、遠野、多賀城へ行ってきました。

東日本大震災で被災されましたが一所懸命頑張っています。

古い人間ですが「同じ釜の飯」を食べた人は最高ですね。

弘前の知人にも会ってきました。

皆さんからたくさんのお土産もいただきました。

ついでに大好きな紅玉を買ってきました。

楽しい2日間でした。

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10月の定休日

いつも富永理容室をご愛顧いただきありがとうございます。

10月の定休日は  2日・3日・10日・16日・17日・24日・31日 です。 

http://tanakatyou.web.fc2.com/tominaga.html

10月は神無月(かんなづき)とも呼ばれ、由来は諸説あるようです。

出雲の出雲大社に全国の神様が集まって一年の事を話し合うため、

出雲以外には神様が居なくなる月の意味というものがあり、

出雲では神在月(かみあるづき)といわれるそうです。

北海道・東北地方からは初霜や初雪の便りが聞こえ、

学校等では衣替えをして、深まり行く秋を感じる季節になり、

中旬には筑波山や大子地方でも紅葉が見ごろを迎え、

9月16日~10月22日まで

ひたち海浜公園でコキアカーニバルも開催され

お出かけには最適な時期です。


ひたち海浜公園へはシャトルバスも使える ひたちなか海浜鉄道が便利です。

また食欲の秋、スポーツの秋ともいわれ美味しい農産物や海産物もたくさん取れ、

8日には市民運動会、

15日にはみなと産業祭がひたちなか市地方卸売市場(那珂湊魚市場)で行われます。

  <時間 午前8時30分から午後2時30分 雨天決行>


「中秋の名月」…今年2017年の中秋の名月(十五夜)は、10月4日(水曜日)です。

十五夜は中秋の名月の通称で、旧暦8月15日の月をさします。

中秋とは秋(旧暦7月~9月)の真ん中という意味で、真ん中である8月15日の十五夜に月見をする風習をいうそうです。


*2017年の十三夜は、11月1日です。

十五夜(中秋の名月)から約1か月後に巡ってくる十三夜は、十五夜に次いで美しい月だといわれ、昔から大切にされていました。

十五夜または十三夜のどちらか一方のお月見しかしないことを「片見月」と呼び、縁起が悪いといわれています。

十五夜が旧暦8月15日にするお月見なのに対して、十三夜は旧暦9月13日にするお月見をさします

「ひたちなか市プレミアム商品券」

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初サンマ

今年も大船渡の友人から北海道沖のサンマが届きました🐟

お昼に焼いて食べ、

夜はお刺身、棒鮨にして

たらふくいただきました😄

いつもいつもありがとうございます🎵

ご馳走さまでした(*^▽^)/★*☆♪

修業時代から40数年近くたちますが

同じ釜の飯を食べた友人はいいものです(^。^)y-.。o○



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秋の彼岸

平成29年の秋の彼岸は 

彼岸の入りが9月20日 お中日が23日(秋分の日) 彼岸明けが27日です。

お彼岸の中日である秋分の日が

「祖先をうやまい、なくなった人々をしのぶ」 という意味があるそうです。

お餅には「五穀豊穣」を、小豆には「魔除け」の意味を込めて

「ぼたもち」や「おはぎ」にしてご先祖さまへの感謝と家族の健康を願って

墓前やお仏壇にお供えするようになったといわれています。

「おはぎ」と「ぼたもち」に大きな違いがあるわけではありませんが、

地域やお店、風習によって違いがあるようです。

こし餡を使ったものを「ぼたもち」と言い、

粒餡のあんこやきな粉をまぶしたものを「おはぎ」と呼ぶところもあるようです。

春は牡丹の花をみて、あずきの粒を牡丹に見立てて「ぼたん餅」から

「ぼたもち」になったと言われています。

秋は秋の七草と呼ばれる「萩」の花が小豆の粒と似ていることから「萩餅」、

それから丁寧な「お萩餅」、そして「おはぎ」という呼び方になったと言われています。

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富永理容室を中心にご紹介します。

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